2013年07月06日

フルートの種類

周りにフルートが吹ける人がいないだけに、フルートが吹けると嬉しく自慢できそうですよね(^^)


誰もが一度は憧れた楽器でもあり、憧れで終わってしまう人が大半でしょうが諦めることはありません!


初心者でも「前田綾子のフルートレッスンDVD」で、フルートが吹けるようになるんです。


私も実はDVDで上達とは大声で言えませんが、吹けるようになった一人です!


次はやはり吹けるようになるとフルートに興味がわくんです。


先ず最初にフルートの種類について調べてみました(^^)


ピッコロ:構造はフルートと変わりませんが、足部管がなく頭部管、胴部管の2つで構成。
オーケストラの中では一番重大な役割で、管の長さが短く技術と耳が必要で輝かしい音色は音楽に華やかさを増します。

アルトフルート:フルートの大型同属楽器で、フルートと同じ指使いでありながら完全4度低い音が出る。

バスフルート:フルートより二回り大きく、1オクターブ低い音が出て頭部管がU字に曲がっているのが特徴。

コントラバスフルート以下の楽器として、F管コントラバスフルート、C管コントラバスフルート、ダブルコントラバスフルートがあり、
これらのフルートは、主に室内楽やフルートオーケストラの中で合奏として演奏され、貴重な楽器で国内にも数本しかありません。

フルートは、こんなにも種類があり役割もあるんですよね。
フルートといわれイメージするのは、ピッコロやシルバーのフルートしか思い浮かびませんでした。
ひょんなことからフルートに興味があり、吹けるようになり(^^)もっともっと上手に吹けるように頑張りま〜す☆
 


ラベル:種類 自慢
posted by まえふ at 09:42| フルートの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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